8月 232013
 
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こんにちは!レアジョブスタッフのAzusaです。

今日は全然華々しくはないのだけど、
私たちの日々のレッスンをとっても楽ぅ~にしてくれる、「地味機能」にスポットを当てたいと思います!!
「愛すべき地味機能」を、心ゆくまでお楽しみください!

 

【愛すべき地味機能①】 お気に入りの講師順にブックマークを並び替えできる!

お気に入り講師を登録するブックマーク機能。
日々のレッスンでお気に入り講師が見つかるたびにブックマークして、
ついつい数が多くなってしまうことも。
そして結局、誰が一番お気に入りかわからなくなっちゃう…なんて方、いらっしゃいませんか?!
そんな時にこの機能を使えば、予約もスイスイ!!
講師選びの時短になること間違いなしです^^

 

まずは
ログイン後→レッスン予約→ブックマーク へお進みください。
そして、講師の一覧の右上「ブックマークを管理する」をクリック。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は、右下の『順番を変更する』ボタンをクリック。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『順番を変更する』ボタンを押すと、講師の写真がブルーベースから白ベースへ変更されます。
これで順番の入れ替えが可能になりましたので、ドラッグ&ドロップで講師の位置を変更してください!

お気に入りの先生を左上から順に並べてくださいね。

 

 

 

 

 

 

 

並べ替えが完了したら、「変更を完了する」ボタンをクリック!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

変更が完了しました。
これで、次からのレッスン予約がスムーズになること間違いなしです!

 

 

【愛すべき地味機能②】 講師の自己紹介から自分にぴったりな講師を検索!

 

ユーザー様でもご存知出ない方も多い、講師の自己紹介からの検索機能!
講師詳細ページにある自己紹介欄を一括で検索できる機能です^^
つまり、この機能を使ってご自身の興味のあるトピックスを打ち込めば、あっという間に
趣味がぴったりの講師が見つかっちゃいます!
では早速、「マンガ好き」の講師を探してみましょう!!

まずは、上のタブから「講師検索」をクリック。
そして、「講師の自己紹介から検索」をクリックし、今回の検索ワード「anime」を入力!

 

 

 

 

 

 

検索すると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このように、自己紹介に「anime」が記載された講師が検索できます!
あとは、その自己紹介を読み、ご自身の趣味に合う講師を予約するだけ!!
ちなみに、検索条件の中から一人の講師を見てみると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Lenin (レニン) 先生は、” I even got hooked in watching Japanese anime./日本のアニメに夢中”だそうです!
趣味以外にも、ご自身の専門的な知識を活かしたレッスンをしたい方にも、ピッタリな検索方法ですので、是非お試しあれ!

 

 

【愛すべき地味機能③】 レッスンで使える表現集!

ログイン後に見ることができる、英会話初級者にとっては素晴らしいレッスン補助教材が
『レッスンで使える表現集 -レアジョブ補助教材-』です!
もちろん、そのほかの方にとってもマンネリ化した返答に
新しいワードを取り入れることだってできちゃいます!!

ログイン後→【教材について】のタブ→レアジョブ推奨教材 からご覧いただけます。
※ログイン後画面よりご覧いただけます。

 

 

 

 

 

 

 

実物をご覧になりたい方はこちらへ⇒ログイン

 

『レッスンで使える表現集 -レアジョブ補助教材-』でチェックできる項目は…
・困ったときの表現集
・良く使う表現
・レッスン開始の表現
・レッスン進行の表現
・その他よく使う表現
・覚えて便利な表現

 

例えば、【困ったときの表現】では・・・

—–レッスン中——————————————————-
講師:「How do you think *******?」(あなたは******についてどう思う?)
私:「Pardon?」(え、なんですか?)
講師:「OK! How do you think *******?」 (あなたは******についてどう思う?)
私:いつもよりちょっとゆっくり目に言ってくれてるけど、全然わかんないよ~
——————————————————————–

:-) まさに、こんな時に使えるフレーズ
「Please type it down in the chat box.」
(プリーズ タイプ イット ダウン イン ザ チャットボックス./チャットボックスに書いてください。)
こんな表現も掲載されています。

そして、【覚えておくと便利な表現】では・・・
—–とあるレッスン中————————————————-
(例)A: How do you like this story?(このストーリーはどうですか?)
B: It’s as good as it gets.(最高です)
——————————————————————–
:-) ただ「It’s good!」などの簡単な表現を使うのではなく、
上記のような表現「as good as it gets」(最高によい)など、一味違った表現も収録されていますので、ぜひ一度ご利用ください!

 

こんな感じで、「地味機能」とは呼んでみたものの、
何より日々のレッスンで大きな手助けをしてくれるお役立ち機能が他にもたくさんありますので、
続きはまた改めて!!

 

今日から、皆さまのレッスンで一つでも取り入れて頂ければうれしいです。

「いや、むしろ今すぐ試したい!」というかたはLet’s log in!⇒ログイン
最後までお読みいただき、ありがとうございました!

8月 072013
 
book

こんにちは。

この夏は本腰を入れて、いつも以上に英語学習を頑張ろうと思っている、レアジョブPRスタッフのkohです。

今回は、ともすると英語学習をすぐ挫折してしまいそうになる私を勇気づけてくれた本をご紹介します!

『留学しないでネイティブ英語を身につける方法』(中経出版)2013年7月発売

※外部リンク Amazon

著者は英語教材プロデューサ兼ライターの有子山博美さん!

英語学習に関する書籍を多数ご執筆されているのでご存知の方も多いと思います!

有子山さんは日本にいながら独自の学習法で「TOEICテスト満点」「英語ペラペラ」を達成!

国産バイリンガルとして、現在は英語学習情報サイト『Romy’s English Cafe』※外部リンクの運営や、英語学習本のご執筆活動を行われています。

本書では、「日本にいながら」「毎日少しずつ」ネイティブ英語をインプット&アウトプットするための方法が凝縮されています!

洋画・海外ドラマの活用やネイティブが使う英語フレーズ集の収録など、かなり具体的な学習法が紹介されているので、読み終わったページからすぐ実践できるネタが満載です^^

実は有子山さんはレアジョブユーザーでもあり、本書のなかでも「話す」練習を積むためのツールとしてP.87でレアジョブもご紹介いただいております~。

「今すぐ試したいっ!」と思える勉強のコツがギッシリつまっていて、今年の夏の勉強を充実したものにしてくれる1冊であること間違いなしです!ご一読をおすすめします!

書籍の詳細情報はコチラ ※中経出版HP

最後までお読みいただきありがとうございました。

koh

 

4月 252013
 
マーケター通信

こんにちは!
レアジョブ広報・PRスタッフのkohです。

この度、ITmediaの「マーケター通信」というサイトで
ブログの連載をはじめました。

 

マーケター通信

 

「広報・PRパーソンのためのビジネス英会話講座」(外部サイト)という非常に ニッチテーマではございますが、ご興味ある方はぜひご覧下さい!

”海外メディアから取材依頼が来た場合の対応” ”インタビュー時の対応”など、広報の実際の現場で使える英会話をご紹介する予定です!

ぜひお楽しみに!

ITmedia マーケター通信 「広報・PRパーソンのための英会話講座」(外部サイト)

Koh

 

4月 082013
 
129円のマンツーマン英会話 スカイプ英語学習法:加藤智久

こんにちは、レアジョブスタッフ YUKIです。

新学期になりましたね! こんな自分にも急にこんな相談が寄せられるようになりました。

 

「どう勉強したら英語ができるようになるの?」

「どのくらいでしゃべれるようになるの?」

 

留学や駐在をした人たちは経験していると思いますが、ある日突然に聞き取れるようになり、また、ある時、突然に日本語を経由することなく簡単なことをいうことができる状態になっていることに気付くんですよね。

 

この状態を経験するのは留学してから半年くらいだと思いますが、時間にするとどうなんでしょう?

 

ということで、レアジョブの社長の本「129円のマンツーマン英会話 スカイプ英語勉強法」の一文を引用するので参考にしてみましょう。

 

ズバリ!

 

「さまざまな言語学研究などを調べると、日本人が英語を習得するのに必要な時間は、約3000時間とされています」

(※この数字はあくまでも目安ですよ!)

 

また、

 

「学生時代の英語学習時間は、累積すると代替1000時間。つまり、3000時間のうち1000時間はすでにクリアしているのです」

 

と。

 

つまり、重要なのは、通勤・通学時間を使ってリスニングやリーディングの強化に頑張ってきている人には、頭の中に英語の回路は着々と構築されてきているわけで、英語が貯ってきているということなんですよね!

 

頑張っている人にはあの「突然わかるようになった!」という瞬間をぜひ経験してほしいです!

 

まだ、何もしていない人だって、いつその瞬間が来るかはわからないですよ!

今まで蓄積されていたものが、いつ開花するのか。とりあえず、やってみないとですかね。

 

 

ということで、お奨めの英語学習方法は、海外ドラマを字幕なしで連続視聴です。

 

古いアメリカのドラマの1週間レンタルをSeason毎にまとめて借りるのなんか最高ですよ!

(忘れた時の延滞金が痛いので期限も勝手に設定されるわけです)

 

個人的なドラマのお勧めは「Gossip Girl」と「Glee」です!

 

※ Gossip Girl のオフィシャルサイトはコチラ(外部サイト)
※ Glee のオフィシャルサイトはコチラ(外部サイト)

 

では、また!

 

Sincerely,

 

Yuki

12月 252012
 

こんにちは!
レアジョブスタッフのコマツナです。

職場やお友達に外国人の方がいらっしゃる方は、クリスマスパーティーや忘年会でお話しされる機会もあるのではないでしょうか。
今年の英語学習の成果をお試しいただければと思いますが、ここで日常会話(マンツーマン・グループ両方)を円滑にするコツの一つをご紹介したいと思います。

 

※会議や商談などのビジネスの場ではおススメしません!お友達との日常会話でお試しください。

 

そのコツとは、相手に(気持ちよく)話してもらうためのものなのですが…

日本語でも同じことですが、ある意味聞き上手(質問上手)になる、ということかもしれません。

グループで会話をしているときに、毎回毎回聞き返して会話を止めてしまっては、全体が白けてしまう、ということもあります。また、会話が進んでみたら、話の内容がわかってきた、ということもよくあることです。

ただ、分からないのに延々とうなずき続け、最終的に分からないまま、というのは相手に失礼になってしまいます :-( 。そこで、気持ちよく話してもらいつつ、分からないことを聞くコツがこちら!

ざっくり聞かない!
途中まででも聞き取れていることをアピールしましょう。

会話の一部が聞き取れなかった場合でも、ついつい

”Could you say that again?” (もう一度言ってもらえますか?)

”I beg your pardon?” (申し訳ありません、もう一度?)

などと聞いてしまっていませんか?
沢山お話しした後に、こんな風に聞かれては、「もしかして、全部分からなかったのかな??」と、どんなに良い方でももう一度話すことが面倒くさくなってしまう気持ち、わかりますよね。

“Never mind…” (気にしないで、もういいや…)

などと言われてしまい、ヘコむ結果になってしまいます :cry: …

 

そこで、自分が聞き取れたところと、聞き取れなかったところを明確にして聞き返してみましょう。

Bobさんがお話ししているところを想定してみた場合、

例1:
Bob: “I’m going to go to John’s house tonight to ○×◆◇×●▼(聞き取れない)”
(今晩ジョンの家に ○×◆◇×●▼ に行く予定なんだ)

あなた: “Oh, so you are going to go to John’s house tonight, to do what?”
(ああ、ジョンの家に今晩行く予定なの?何をしに?)

と問い返す、あるいはもっと聞き取れなかった場合、

例2:
Bob: “I’m going to go to ○×◆◇×●▼(聞き取れない) tonight to ○×◆▼(聞き取れない)”
(今晩 ○×◆◇×●▼ に○×◆▼ に行く予定なんだ)

あなた: “Oh, so you are going out tonight, to where?”
(ああ、今晩出かける予定なの?どこかに?)

というような具合です。

文法的に正確でないかもしれませんが、相手へも途中までは分かっていること・話題に興味があることが伝わり、聞き取れなかった部分がが難しすぎたのかな?と、簡単な単語や言い回しに代えて話してくれるでしょう。

 

それも聞き取れなかった場合:
相当話の腰を折りたくないとき限定ですが、こんな方法もあります。

Bob:” I’m going to ○◆◇×◆◇×◆◇●▼×◆◇●▼(聞き取れない)”
(僕は○◆◇×◆◇×◆◇●▼×◆◇●▼予定なんだ)

あなた:”Oh, you are?”
(そうなんだ、それで?)

主語と動詞の時制さえ聞き取れていれば、” You will?” “Did you?” “Oh, you have?” など、同じ形で使うことができます。

ただ、リスクが高いので、話が進んでもわからなそうな場合は、素直に聞いておくのが一番ですね。

 

相手に気持ち良く話してもらい、英会話でも聞き上手を目指しましょう!

最後までお読み頂き、ありがとうございました!

 

コマツナ